データタイプについて

本日は、データタイプについて少し触れてみたいとおもいます。

 

正直、プログラムなんてもの私は良く出来ません(爆)

少しかじった程度です。(^_^;)

 

なのでこれかお伝えしていくこと全般そうですが、簡単にEAを作る方法をお伝え出来ればよいなと考えてる次第です。

 

もう一度言っておきます。難しいこと出来ませんから!

 

ちょっとこれからシステムトレードを自分でも作成してみたいなって方の一助になれば幸いです。中級・上級の方は逆に教えて下さいw

 

 データタイプ

 

で前置きが長いですが、本日はデータタイプです。

これも少しプログラムをかじったことがある人にとっては今更でしょうが基本なのでさらっと

これは、避けて通れないところなので簡単に理解すれば大丈夫です。

 

まぁ、プログラムを組むときに必ずデータ変数というのを取り扱います。

人間で言うと一時的に記憶して置くところを決めておくイメージです。

 

なので(笑)プログラム動作が止まると忘れるその時だけの記憶(メモリー)だと思ってください。

 

で、、、int と double の二つだけ覚えておけばも~完璧です(^_^)v

あっもう一つstringもか

 

難しいこと書いてあるページ多いですが、実際にメタトレーダーで自動売買ソフトを作成するときに

複雑なプログラムいりませんw(てかっ出来ないですから)

解説をすると

int は、整数を取り扱う時に使う変数

double は、浮動小数点を扱う時に使う変数。簡単にいうと小数点が出てくる時は、売買価格などは、ほとんど小数点含むから多用します。

string は。文字を取り扱う時に使う変数

これだけで大丈夫です。

実際に使い方は

 

int = 8 ;

double = 8.1;

string = “8.1″;

上のように書くだけです^^

因みにメタのプログラム書くときに”;”セミコロンを命令文の後ろに書かないといけません。

これは、お約束なので覚えておきましょう!

 

 

また、気が向いたら書くこのコーナーです。

それでは、今日もありがとうございます(^_^)v

 

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2012年2月28日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:  初級編

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