簡易電卓とFXとのつながりは、

先ほど、お風呂からあがってきたばかり、体ぽかぽかの一息ついたところに、20131030004658”ピコ!”って  っとスカイプに書き込みが入ってました。

 

覗いてみると、”ポンドドルショートで波にのれた~!”との喜ばしい悲鳴が

20131030004907

あわてて、ユーロドルをロングで便乗トレード(*^_^*)含み損もなく12pipsでしたが楽々ゲットできました。

いつも、こんだけスムーズにゲットできるといいんだけど。

 

FXと電卓

ちょっと前、ForexTester2のインジケーターを作ろうかと(正確には、MT4の物を移植しようかと)思っていたのですがなかなかC++は、とっつきにくかったです。

慣れてないと難しい^^;

おまけに、ForexTester2の解説をしているサイトも少なく情報がすくなかったので現在挫折中です。

 

ならば仕方ないということで、改めてC++を勉強しようと思って日がな一日、Cで電卓を作っておりました。(もち、これだけじゃないですよ、他にもサンプルプログラムを多数作ってみてました。)

 

20131030005809

その名も”簡単電卓ソフト1”です。

 

今日の成果としては、満足してます。

ちょっとだけC言語とやらに慣れてきたかな^^;

 

EAを作る時の言語は、MQL言語をつかっていますが、C言語と多くの共通するところがあるので、感覚的には、問題ないのですが決まりごとの違いが多すぎ。

MQLの大雑把なところがとても使いやすいと改めて感じてます。

 

MQLで、だいたいやりたいことが出来るようになってきたので、次なるステップに向けて学習を開始しました。

 

これが挫折せずに続くことを祈っております。

バグっても、計算が間違っていてもご勘弁初体験のソフト制作なもので。

 

ダウンロード→: http://xn--fx-5f5cr13csqi9uodiz.com/dagm

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2013年10月30日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:変なツール

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