【無料】メールマガジン配布します!

真実!しか流さないメールマガジン《不定期》

メルマガのお申し込みはコチラ

スワップ生活で、悠々自適なソクラテスFX

fx-onってサイトをご存じですが?一説では、アパートが事務所だとかw言われていますが。いまや人気サイトに上り詰めようとしているサイトです。

fx-on.com(投資の英知をすべてのひとに):http://fx-on.com/

そんな、FXポータルサイトに登録されているシステムトレードを検証させて頂きます!

120413so01_thumb1
商材情報
商品名 ソクラテス
販売ページ http://fx-on.com/systemtrade/once.php?i=2559
販売価格 30,000円
☆この商材のセールスポイント☆
買い下がっても、スワップもらいながらのんびり利確を待ちましょう。

ソクラテス(EA) 販売ページの検証 2

前回の記事でそれなりに、ソクラテスEAにリスクがあることを認識していただけましたか?

前回の記事(そくらてす・・・読みにくいですね(^_^;)ソクラテス

豪ドルの状態をちょっと詳しく調べてからでないと投資するのは怖いですね。

このソクラテスですが、推奨で$10,000スタート、、、、

 

もし破綻するようであればΣ(´∀`;)、、、稼働させるブローカーで変わってきますがほとんど投資金額が無くなるリスクまでありますね。

 

けど、そうそうリーマンショックなんてあるわけ無いのですが・・・

心配性で^^; tomo的には、心配です。

 

いつもお邪魔してます(密かに)Zaiで特集が組んでありましたのでちょっと覗いてみましょう!

image

http://zai.diamond.jp/articles/-/14

image
image

さすがにそのまま、載せると怒られますので詳細を知りたい方は、Zaiをご覧下さい。まぁ~豪ドルといえば、資源国通貨としても知られており、NewYorkGOLDと連動していることでもいつも気にしているtomoです。(GOLD好きです、、先物も少しやりますよw)

 

実は、GOLDの世界第二位の産出国は、オーストラリアなのです。

GODL価格も右肩上がりならAUDUSDも右肩あがりで推移しております。

1204191my131

 

image

オーストラリアは自然、天然資源に恵まれた国。鉱産物のうち世界でも 首位を争う産出量を持つものに金、ボーキサイト、オパール、鉛、鉄鉱石、タングステン、 亜鉛などがあります。また、石炭、銅、ニッケルの主要産出国でもあります。

 

オーストラリアからこれらの資源を購入するには、豪ドルが必要です。 これが豪ドル高を誘うのです。このところ原油価格が急騰していますが、原油価格が上昇すれば、 インフレ懸念から「金」が買われます。それも豪ドル高の要因。

 

仮に豪ドルが大幅に下落する場合、オーストラリアに対する最大の債権国といえば アメリカですから、アメリカが悪影響を受けるとの観測が広まり、米ドル相場が弱くなる可能性もあります。

 

などと( ̄□ ̄)Zaiさまの方で上手くまとめられております。

で、アメリカはどうなのよ?

今はアメリカ好景気ですね。けど、いつまで続くのかと言われれば「?」ちょっと分からないですよね。今は、確かに悪くないですが・・・・

1204191my132

アメリカ市民の景気指数といわれているステーキも一旦さげどまり再び上昇トレンド?

さらに、NYダウも上を目指すのか?

悩ましい、ですね。

 

ソクラテス 総評

資源国通貨としての強みや現在の為替の上昇傾向がどこまでつづくのか?疑問は残るものの第二のリーマンショックが起きる前に撤退する強いw意志をもって試験的にソクラテスを導入してみようかと思います。 マーチンでは、ないのでまだ安心ですが運用開始前に十分にテストを行ってみます。

商品名 ソクラテス
販売ページ http://fx-on.com/systemtrade/once.php?i=2559
販売価格 30,000円

実際に使っている人の声

声を募集中です^^

投稿してくれた人には、

「 オリジナル・インジケータープレゼント 」(^_^)v Tomo製作!プロデュースby Tibita

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

tomoよりのお願い

参考になったちょっと役に立ったお疲れさんって
少しでもおもったかた(*゜▽゜ノノ゛☆

 

ポッチっとお願いします。その1ポチ!ありがとう

にほんブログ村 為替ブログ FX初心者本人(1年目)へ
にほんブログ村

 

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなで広めてください。この記事が役に立つ人がいると思います。
←左のボタンをクリックして共有してください。

 

 

関連記事

関連記事

タグ

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

トラックバック

コメント


コメントをどうぞ

このページの先頭へ