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ちょっとは、中国について知っておこうかと、、

このところ、中国の問題をチラチラと聞くことにが多いなと思っていたら自分がまったくもって知識がないことにビビり、ちょっとレポートなど調べてみました。

 

もともと、米雇用統計やFOMC議事録も発表前に、改ざんしているのではとう噂は、良く聞いてました。

もちろん、中国が発表している数字もかなり怪しいとのうわさもカネガネ。

しかし、中国と言えば人口も13億もの人口をかかえ、今後の世界経済の中心がアジアいに移っていくだろうとのことも疑いようもない事実だと思ってました。

だって、中国とインドを合わせると25億超えるのですからマーケットは、世界でも有数です。

ちょっと穿った見方をすると、香川真司がマンUに行ったのも、本田圭佑に移籍話がでてくるのも放映権やグッズ販売を見込んだ、アジア戦略の一環なのではないだろうか?

経営的に、アジア・日本人をほしいとのことなのでしょうね。(もちろん実力あってのことですが)

 

そんな見方より、アジアを過大評価する傾向にあったtomoなのですが・・・・

驚いたのは

 

中国GPDと日本のGDP

20130701091904

参照サイト:http://ecodb.net/ranking/imf_ngdpd.html

 

素直な私は、とうとう日本も中国に抜かれたんだね~そりゃそうだって思ってました。

が。、、、、、

 

まあ、参考になるかも知れないどうがっす。

 

中国のGDPは日本の足元にも及ばない事実が判明したアメリカが総計暴露これによると現在世界のGDPランキングは以下のようになる。

1位:米国 118兆ドル
2位:日本 55兆ドル
3位:中国 20兆ドル
3位:ドイツ 20兆ドル

あれだけ、日本を抜いたと大騒ぎした中国であるが「許容性資産指数」では状況が変わってくるようだ。

■許容性資産指数とは?まず、発表の場となった「国連持続可能な開発会議(リオ+20)」は環境問題を抱える中、どのようにその問題を解決し世界の経済成長を持続していくかを論じる国際会議である。

URL:http://bank.bex.jp/page/f-zaisei_chinagdp.html

 

このサイトを見るに実は、中国のGDPは、ドイツにも負けているのではないかということのようです。

ただ、このソースを鵜呑みにしていいのかも、きわどいところですね^^;

良くも悪くも影響力は、大きいので中国のことは、もっと掘り下げていってもたいですね。

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