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TSTインジケーターの参考トレード

ご紹介するインジケーターは、チビタと友人の専業トレーダーなどのアイデアをミックスさせ完成させた

オリジナルインジケーターです。

TSTとは、T(チビタ)S(ストラテジー)T(Trading)の略で名付けました。

このまま商材として販売してもいいのでは?と思うほどの完成度の高いインジケーターです。
(ちなみに、過去このインジの別ヴァージョンが20万で販売されてました・・・)

 

tomoが一番便りにしているインジケーターです。トレンドがハッキリと視覚化してあり、だれでもハッキリと分かるので、王道トレンドフォロー・トレードを楽しめます。

 

>>詳細の説明している動画は、こちら

 

 

昨日もインジケーターの使い方の参考になればと思いトレードしてみましたの解説します。

 

まず、トレードの成績から前回の続きです。

>>前回のトレード記事

 

20130119023933

 

一昨日と今日(正確には、記事UPで日付がズレてますが・・・)で

12トレードを行ってます。

ユーロドル/15分です。

 

これは、tomoのスタイルなので参考程度で^^;そりゃ損切りが深いダロとかは、ツッコミなしで。

 

基本的な利幅6pips 損切り20pipsのトレンド型のスキャルピングを好んで使っています。

3:10のリスクリワードとなります。

 

期待値が3万だとすると、リスクが10万という感じです。

 

20130119025716

 

勝率にすると80%は、絶対に欲しいところです。

 

スキャルピング裁量経験者であれば、この損切りが深いと思われる方も多いと思いますが、いいのです。 tomoスタイルなので、まねて下さいなんて思ってません。

システムトレードがもっとストップ幅が大きいのが多かったので^^;これが普通にこうなってしまいました。

 

もちろん、あきらかにトレンド方向が変わったときは、早めに損切りしますのでバカみたいく20pispを眺めるわけでは、ないですから。念の為。

 

 

20130119031503

20130119031523

トレードしたポイントです。左の矢印から順に説明します。

MAを抜けてボラが出始めた時に順張りでトレードを行ってます。昨日の上昇分の余韻です。

もう一度、MA付付近まで下がって来たところで、再度押し目を狙ってエントリーしてます。

その後トレンドが反転しているのが、MAカラー(赤→水色)を見るとわかるかと思いますが、席をはずしていたのもあってノートレードでした。

「押し目待ちに押し目なし」という格言があるように、いつも押し目が機能するわけではないので注意が必要です。

長期のMAを抜けたら損切りするのがいいですね。もし再度上昇トレンドが発生したら再エントリーです。心折れないで、エントリーです^^

 

トレードには、勇気が必要だと思っております。これは、トレード経験を重ねれば重ねるほど思うようになりました。

休むのは、全然ありですが。

 

③トレンドが変わってからのショートエントリーです。これも流れよくストレスなく勝てました。

 

何事もそうですが、とく深くなると思わぬ損失になるものです^^;

この記事を書いているいま、水色のMAの中にありますが無理にトレードは、しません。

 

調子にのって痛い目に何度もあってきましたから。

 

基本的に、MAからの押し目を取るだけのシンプルルールなのですが意外に勝てるので重宝しているtomoです。

 

 

最後にですが、インジケーターにただ沿ってトレードしても勝てる訳ではありません。その日の指標をチェックしたり。トレードしている通貨の特徴を理解したり。いまの時間帯の価格の動きがどうなる傾向があるのか、などなどまだ沢山学ばないといけない事は、あります。

 

インジケーターは、あくまであなたの背中を押すツールですから^^;これで億万長者になろうとは、決して思わないで下さい。(大丈夫ですね)

 

 

チビタがTSTインジケーターについて解説してます。

>>詳細の説明している動画は、こちら

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