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FX人民元 VS F35、122億円

FX人民元はなぜ盛り上がらないか : FX特ダネ便 : FX講座

元記事 マネー・経済 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

FXで人民元投資を――。そんな気運がいまいち盛り上がらない。世界経済の牽引役として期待される中国。その通貨である人民元には、円が高度経済成長を経て1ドル360円から100円台へと急騰したのと同じような動きが期待されている。
人民元は対ドルで2010年には1ドル6・83前後だったのが、最近では6・28台へと元高が進行するなど、最高値を更新してきている。8%ほどの元高だ。「その程度か」と感じるだろうが、人民元の為替レートは当局の監視下に置かれており、なかなか大きくは動かない。

それでも「ゆるやかな元高」への誘導は間違いなく、投資先としては悪くないはずなのだか、なぜ人民元投資が盛り上がらないのか。

 

 

東京新聞:F35、122億円に高騰か 米調達価格が上昇:政治
元記事:(TOKYO Web)

航空自衛隊の次期戦闘機(FX)に決まったF35(米ロッキード・マーチン社)の調達価格は、選定時の一機八十九億円より三十三億円以上高くなる可能性があることが分かった。

防衛省は米国防総省に書簡を送り、価格維持を求めているが、F35が開発途上で、価格、納期とも不確実なことを承知のうえで選定した経緯から、値上げにも応じるとみられる。 (編集委員・半田滋)

米政府は、日本が調達する四十二機すべてを、米政府が主導権を握る有償軍事援助(FMS)とすることを求め、防衛省は来年度予算で調達する四機をFMSで輸入する。

米政府は選定時に一機八十九億円の価格を提示したため、防衛省の来年度予算案にも同額で計上されたが、今月中旬に米国で発表された二〇一三年会計年度国防予算案は、米軍の調達価格が日本より高い一機百二十二億円となっている。

 

 

<———- tomo の 感想 ———- >
まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの中国、これ以上強大化したら日本も飲み込まれちゃうんじゃないの?
大丈夫?という感じの覇気を日々周辺国にまき散らしている超大国ではありますが、そんな中国の通貨である「人民元」によるFXが盛り上がっていない様子。欧米各国からは日本の高度成長期のような人民元の急騰が望まれているにもかかわらず、一党独裁による厳格な統制経済を敷く中国ではそうは問屋がおろさないらしい。翻って我が日本、FXの価格が急騰して困ったことに・・・。

FXの価格急騰ってなにさ?
つまり防衛省の選定した次期主力戦闘機(FX)が開発の遅れと発注元の仕様変更で、開発は遅れるは単価は高騰するわで大騒ぎの様相を呈しているらしい。

ついこの前、FXはF-35って決めたばかりなのに、大丈夫なんだろうか。
完全にFX違いですが、日本ももう少しスマートにいかんものかと歯噛みすることしきりです^^

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2012年3月9日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:FXニュース

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