どうも調子が悪いですね、、、つらい時期はがまん

トリニティースキャルパーFX・・・調子良く稼働してたのが、かなり成績を落としてます。こんな時にこそ、トレーダーとしての資質がためされるんですよね。
通貨を選定して、稼働は継続しますがどのように変化しているのかどうぞ

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商材情報
商  品  名 TrinityScalperFX
販売ページ http://trinity-scalper.com/
販売価格 15,000円
☆この商材のセールスポイント☆
売り専用、買い専用、どちらにでも切り替えられる順張りシステム
順張りロジックでの売買になります。
ピラミッティングにより利益を伸ばしていきます。

TrinityScalperFX の成績の報告!

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これは、4月の成績ですね。

気がつけば、こんなになってました。

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7月よりポンドをストップしたのですが、その後にユロドル版が成績を落としてますね。

プラスなのは、ドル円版だけですね。

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う~ん、5月、6月とかなり悪いf^^;短気は、そんき、、、、

我慢もうちょっとですかね。

 

半年の運用ですが、調子の悪い時期なのかな。

 

バックテストの成績は、良かったんでっすけどね。

今年の5月からの成績を改めてバックテストしてみます、、、、

 

ドル円バックテスト 5月から

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ユーロドル バックテスト 5月から

20130915114542

 

ポンドドル バックテスト 5月から

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むむむ^^;ポンドだけがプラスで、ドル円・ユロドルは、右肩下がりになったぞ

 

フォワードと、バックテストの乖離があるのは、ちょい良くないですね。

 

なぜか?

 

EAの製作者も購入者もバックテストを元に未来の成績に期待します。

これは、一つの判断材料になるのですがフォワード成績とバックテストの成績があまりにも違いが大きい場合は、元になったバックテストがそもそも参考にならないと考える必要が出て来ます。

 

注意して欲しいのは、もともとバックテストでは、スプレッドが変わらないのと、約定が100%近く出来てしまう、サーバー障害などもないという、フォワードとの違いがあることです。

 

どのくらい違いがあるのか?というのが重要ですね。

 

あまりにも乖離が大きいのを見ると、フォワードの成績をストップして様子をみようかと思います。公式でのファワードでも参考にして今後再稼働するのかどうか検討できますしね。今日で稼働をストップしたいと思います。

 

追記:資料

あとで読み直してみて、これあったがいいかもと思い検証

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20130916012020

MLIのフォワードとバックテストの比較です。

やっぱり違いますね^^;フォワードの方がどうも悪いような気がする。けど、プラスで成績が推移しているということ、また、乖離がそれほどでもないので問題ないでしょう。

 

そういや、、、、VPSが落ちてた時期があったような。。。。。補足資料追加でした。

 

 

 

商品名 TrinityScalperFX
販売ページ http://trinity-scalper.com/
販売価格 15,000円

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2013年9月15日 | コメント/トラックバック(2) |

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